このサイトはARTool Lite for HSP 公式ページです。
(製作的に)省エネ設計されているので、トップページ以外はテキストオンリーです。

ARToolってなんぞ?という人は
工学ナビARTool Kitのページや、Googleで検索してみてください。
実際に使っているところを見たいときは、ニコニコ動画やYoutubeで探して見てください。


さてさて、「ARTool Lite for HSP」 は 「ARTool Kit」 をHSPで使えるようにしたもの。
と言ってもそんなにスタイリッシュなものではなくて、
ARTool Kit(C言語)が吐き出した様々な情報を、拾ってHSPで利用できるようにしただけです。

そのため大元のプログラムと、
「ARTool Lite for HSP」で作ったプログラムの2つを起動させないといけないという仕様です。


「ARTool Lite for HSP」の利点はただ一つ。
HSPで扱えること。この一言に尽きます。

即ちC言語のプログラムがガンガン出来るよって人は、最初っからARTool Kitを使ってください。
その方が出来ることも広がります。

ただし、ARToolを使って3Dモデルをガシガシ動かしたいって人は、DirectXを使うことになるので、
面倒くさいという人は、簡単に3Dモデルの扱えるHSPがおススメです。

もしこの「ARTool Lite for HSP」を使った作品で公開してもいいよという方は、ご連絡下さい。
当サイトのExampleページにてご紹介させて頂きたいと思います。



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 「ARTool Lite for HSP」をダウンロードできます。
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